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河南省鄭州空港、夏のダイヤ改正で大阪便などの国際線を増設

2019年 3月 26日17:08 提供:新華網日本語

中国河南省鄭州空港によると、中国民用航空は、3月31日から10月26日にかけて、2019年夏ダイヤを実施する計画だ。鄭州空港は、新たにミャンマー?マンダレー、大阪、カンボジア? シアヌークビルなどとを結ぶ国際便、甘粛省敦煌、黒竜江省黒河、湖南省張家界、内モンゴル自治区巴彦淖爾(バヤンノール)、青海省格爾木(ゴルムド)などとを結ぶ国内定期便を開設する。

航空業界では毎年、夏と冬にダイヤ改正を実施している。鄭州空港は2019年夏ダイヤにより一部の航路を開設し増便する。うち一部航空公司が鄭州発のシアヌークビル便、大阪便の就航を増設し、これまで週4便だったマカオ航空による鄭州発のマカオ便を1日1便に増便する。

また、南方航空は鄭州発の韓国ソウル、ベトナム?ダナン、広東省広州、湖南省張家界、新疆ウイグル自治区の阿勒泰(アルタイ)、和田(ホータン)、哈密(ハミ)便を増設する。深圳航空は鄭州発の広西チワン族自治区桂林、寧夏回族自治区銀川、雲南省昆明便を増設する。西部航空は鄭州発の広東省広州、青海省格爾木(ゴルムド)便を増設する。祥鵬航空は鄭州発の広東省掲陽便を増設する。九元航空は広州発鄭州経由の新疆ウイグル自治区呼和浩特(フフホト)便を増設する。中国国際航空は、四川省成都発鄭州経由の吉林省長春便を増設する。江西航空は鄭州発の新疆ウイグル自治区庫爾勒(コルラ)便、桂林航空は鄭州発の山東省煙台便を増設する。

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