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夜景に映える開閉橋、市民らを魅了 天津市

2019年 7月 3日8:10 提供:新華網日本語

1日、橋面を跳ね上げる天津市の解放橋。(小型無人機から、天津=新華社記者/李然)

中国天津市を流れる海河(かいが)に架かる解放橋が1日夜、ゆっくりと橋面を跳ね上げた。周辺のライトアップされた夜景とともに美しく輝く様子に、大勢の市民や観光客が見入った。

天津市のランドマークとなっている解放橋は鉄製の跳ね上げ式の開閉橋で、長さ90メートル余り、幅は20メートル近くある。かつて万国橋と呼ばれていた解放橋は1902年建設、1923年に再建され、1927年正式に完成した。その後1949年に解放橋と改名された。

1日、天津市で橋面を跳ね上げる解放橋の夜景に見入る人々。(天津=新華社記者/李然)

1日、橋面を跳ね上げる天津市の解放橋。(小型無人機から、天津=新華社記者/李然)

1日、橋面を跳ね上げる天津市の解放橋。(小型無人機から、天津=新華社記者/李然)

1日、橋面を跳ね上げる天津市の解放橋。(小型無人機から、天津=新華社記者/李然)

1日、橋面を跳ね上げた後、再び元の状態に戻る天津市の解放橋。(小型無人機から、天津=新華社記者/李然)

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