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「人権の尊重と保障に関する習近平の論述抄録」読者懇談会が開催

2021年 12月 29日15:50 提供:人民網日本語版

  「人権の尊重と保障に関する習近平の論述抄録」読者懇談会が28日に北京で開催された。中共中央宣伝部、中央党史?文献研究院の関係責任者、人権分野の専門家や学者が国内外各界の読者代表と意見交換し、懇談した。新華社が伝えた。

  中共中央宣伝部の蒋建国副部長は「人権に関する習近平総書記の重要論述は豊富な内容と深い思想を持ち、新時代の中国人権事業の発展のために前進の方向を指し示し、世界人権事業の進歩を後押しするために中国の知恵と案を提供している。『人権の尊重と保障に関する習近平の論述抄録』の出版は中国人権事業の発展の歴史における重大な出来事であり、国内外から幅広く注目された」と指摘した。

  中央党史?文献研究院の黄一兵副院長は「人権に関する習近平総書記の重要論述は、人民至上という価値観の追求を堅持し、中国人民の幸福と中華民族の復興を図るという中国共産党の初心と使命をはっきりと示し、独立自主を堅持し、国情に合った政治発展の道と人権発展の道を歩むという中国共産党の一貫した立場や主張を体現している」と指摘した。

  北京阜外病院のバングラデシュ人医師は、「中国は人々の利益を何よりも最重要視している。新型コロナの感染拡大以来、中国の患者は全面的な治療と十分な保障を受けた。さらに中国は他の国々や地域にも医師を派遣して、人道主義精神を存分に示した」と述べた。

  中国のシンクタンク?全球化知庫(CCG)のパキスタン人研究員は、「『人権の尊重と保障に関する習近平の論述抄録』が様々な言葉に翻訳されて、世界各地に広まり、中国の人権観を理解する人が増えることを願っている」と述べた。

  『人権の尊重と保障に関する習近平の論述抄録』は、習近平氏の2012年11月15日から2021年10月30日までの報告、演説、談話、祝辞、指示など160編余りの重要文献から計335段落を抜粋し、9つのテーマに分けて収録している。(編集NA)

  「人民網日本語版」2021年12月29日

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