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キヤノン中国が新機種を発表 中国市場に自信を持っている

2022年 5月 24日18:06 提供:東方網

  キヤノン中国は5月24日、オンラインの新品発表会を開催し、Rマウントにおける初のAPS-Cサイズセンサー搭載カメラ「EOSR7」と「EOSR10」を発表した。

  紹介によると、「EOSR7」はEOSシリーズとしては最高画質の静止画性能を実現したほか、初のCanonLog3による映像撮影に対応する点が大きな特徴だ。

  センサーは新開発で、映像エンジンには「DIGICX」を組み合わせて搭載。上位機種「EOSR3」譲りの極めて強力なAF性能や、シリーズ最速の連写性能、「CanonLog3」での動画撮影機能を新しく備える点が特徴だ。

  キヤノン(中国)の小沢秀樹董事長は記者の取材に応じ、最近の中国における新型コロナ感染拡大を受けてサプライチェーンに影響が及び、一部の工場では生産を停止したものの、第1四半期の財務報告書では販売利益とカメラの販売数量はすべて成長を実現しており、社会が正常に戻った後には必ず大きな成長を迎えられるとして、「私たちは中国市場に自信を持っています」と述べた。

(編集:f)

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