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上海市内のコンビニ 過密状態 出店減速
2006年 9月 5日10:25 / 提供:

各社、純増数半分以下に、地方展開で成長模索         

店舗総数      純増数

                04年   05年   06

ローソン       283    64    73    30

ファミリーマート   105    43    55    20

セブンイレブン     38    10    20    未定

 日本の国内市場でコンビニ店の飽和感が強まり、コンビニ大手3社は中国市場を第2の主戦場と位置づけ、出店攻勢をかける計画だったが、地元の国有チェーンも店舗出店を加速、出店用地の不足や賃料上昇、コンビニ店の売上の2割を占めるタバコの販売が、外資系には許可されない事情もあり、思うように出店できない。

 上海市内のコンビニ 現地資本のコンビニも乱立、店舗数が4000店を超える過密状態。

 ローソン 江蘇省、浙江省への出店を視野、ファミリーマート 蘇州などに出店 。

(太田泰雄)

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