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「ワーナーブラザーズ」が中国で合弁映画会社設立
2015年 9月 21日16:04 / 提供:中国国際放送局

 米ハリウッド最大の映画会社「ワーナーブラザーズ」と中国華人文化産業投資基金は20日、共同出資による新たな映画会社「旗艦影業(フラッグシップ映画)」(本部、香港)の設立を発表しました。新華社通信は「習近平国家主席の訪米を前にした、文化交流における両国の新しい展開であり、積極的な成果でもある」と評価しました。

 「旗艦影業」は華人文化産業投資基金の財団が株51%、ワーナーブラザーズが49%を保有します。米ロサンゼルスと北京にそれぞれ、支社を設置し、中国語映画や世界でもトップクラスの映画を制作します。、双方のウェブサイトを通じた世界規模の運営も行なうということです。制作される最初の映画は2016年にも上映される予定です。

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